2008.6.25
海外取引を主とする会社社長から、アメリカでのチップのお話を伺いました。レストランなどでサービスを受けた場合、食事代の10~15%をチップとして渡すのが一般的だそうです。お店によっては伝票にチップのパーセンテージが段階的に書かれていて(例えば5%・8%・15%など)、お客が任意の%にマルをつけてその金額を支払うという場合もあるそうです。もちろん、サービスが酷かった時にはチップを支払う必要はありませんが、通常のお店でチップを払い忘れたお客が呼び止められて、チップを請求されることもあるそうです。
領収書を書く習慣も少ない様ですが、お店に言えばチップ込みの金額で領収書を出してくれる所もあるそうです。
会計事務所 決算
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